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Bianchi(ビアンキ)Infinito (インフィニート)メンテナンス オーバーホールリポート

2014.02.21 Fri

 

I様よりフルオーバーホールのご依頼をいただきました。

Bianchi(ビアンキ) Infinito (インフィニート) 2011年モデル。

 

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イタリア語で「無限」という名のこのバイク。C to C(コーストtoコースト/海岸から海岸へ)
というコンセプトで設計されており、レースで速く走るよりも、「長距離をいかに快適に走れるか?」
を重視している為、
・少し長めのヘッドチューブ(←とてもラクな姿勢で乗れます)
・適度な剛性(←ロングライドを走っても足に優しい)
・フルカーボンのフレーム(←軽量なのでヒルクライムもOK)
・細身のシートステー(←嫌な振動を大幅に吸収)

という優れた機能的ポイントを押さえ、評価の高いインフィニート。

 

今回もご期待にお応えすべく、バイクの念入りなチェックを行い、適切なメンテナンスを施させて頂きます。

 

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装着されているペダル、メーター、ボトルケージ等アクセサリーを撤去し、

テックスペースにて現時点でのバイクの状態をチェック。

外したアクセサリーは一点、一点、丁寧に洗浄し作業完了後、元通り取付を行い納車させて頂きます。

 

 

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フレームの状態、塗装面は非常に良好、若干のキズ及び汚れはありますが、綺麗な状態です。

 

細かなキズはフレームコーティングを実施する前に除去、

続いてドライブトレイン、コンポーネントのチェックに入ります。

 

 

 

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フロント、及びリアディレイラーに激しい汚れが見られ、可動部の動きが悪くシフトの操作性に悪影響を及ぼしています。

このまま放置すると固着し、錆に発展するおそれがありますので念入りなクリーニング&グリスアップを行います。

 

シマノのコンポーネントパーツはどのグレードに関しても精度が高く、

きっちり調整を行えば良好なシフトパフォーマンスを発揮します。

組立にあたってアウターケーブルは適切な長さでカットされているか、

カットした際にヤスリをかけ端部を整え、

インナーケーブルを通す際は粘度の低いルブを塗布し、フリクションを極力減らす・・・

 

これらの作業は手間がかかりますが、効果があるためBICI AMOREでは交換した際、必ず行います。

大手チェーン、量販店で販売されるバイクに全てこの作業が行われているか・・・・・・・

断言はできませんが、おそらく「NO」でしょう。

新車を他店で購入したものの、どうもおかしいと感じた際は遠慮なくご相談下さい。

適切な改善法をアドバイスさせて頂きます。

 

 

砂が古くなったチェーンオイルと混ざり、泥となりスプロケットの歯やチェーンの間に詰まっています。

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前後ブレーキキャリパーにも砂による汚れが見られ、動作にジャリジャリ感があります。
また、リアブレーキ操作時にトップチューブから異音がするとご相談をお受けしました。
おそらくインナーケーブルがトップチューブ内で暴れ、音が出てると思われます。
パッドの残量は十分残っております。
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クランクとBBカップの間に大量の砂利が詰まっており、クランクが回るとシャリシャリ音がします。

 

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チェーンに伸びは見られません。引き続き使用可能と判断。

チェーンカッターを用いて切断後、洗浄し再度使用します。

 

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細かい部分ですがサドルレール、サドルベースに後輪が跳ね上げた泥が付着しています。

普段はあまり見ない部分ではありますが当メカニックはこういった箇所も見逃さずクリーンアップします。

 

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ブラケットフードはフレームカラーに合わせたチェレステカラーの物が装着されています。

こちらも汚れによる黒ずみがみられますので作業終了後にクリーンアップします。
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走行による汚れが乗ったハンドル周り。

ステムは当店にてお買い上げ頂きましたFSA ビアンキステムに交換します。

 

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一通りバイクのチェックが完了。

現状のバイクの状態を一通り把握させて頂きました。

具体的なリペア&メンテナンスの工程、対処法を考えた後、

これよりコンポーネント、 各パーツをバイクから取り外していきます。

先ず、前後ホイールを外します。

 

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マスキングテープを貼り付けシートポストの位置をメモリーし、 シートポストを引抜きます。

 

 

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クッション性が高く快適なライドを可能とする、フィジーク アリアンテ。

破れ等、ダメージはありませんが僅かに黒ずみが見られますので

独自の洗浄方法でクリーニングします。

 

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バーテープはオーナー様の希望により新品に交換させていただきます。

剥がす際に出来るだけ糊が残らない様、ドライヤーで加熱しながら剥離します。

 

アウターケーブルを固定していたテープも同様に除去。

インナーケーブルを固定しているボルトを緩め、インナーケーブルを撤去します。

 

 

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同様にブレーキインナーケーブルも撤去。

撤去しましたインナーケーブルの表面が 汚れているのが確認できます。

 

またオーナー様からご相談頂いておりましたリアブレーキ作動時の異音ですが、

やはりトップチューブ内でブレーキケーブルがたるみ、

接触していた際にパチパチと音が鳴っていた様です。

新品のケーブルを通す際、ケーブルライナーを予め内臓する事で対策させて頂きます。

 

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一通りシフトケーブルの撤去が完了。

アウターケーブルにダメージは見られませんでしたので、一本一本丁寧に汚れを落とし、

フリクションを抑えるべく低粘度のグリスを注入します。

 

続いてコンポーネント、ドライブトレインの取り外しにかかります。

各固定ボルトを慎重に緩め、各パーツを取り外します。

 

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チェーンカッターを用いてチェーンをカットします。

 

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各パーツの中でも砂の固着によるダメージが酷いフロントディレイラー。

可能な限り固着した汚れ、錆を除去しスムースな可動ができるようクリーニングさせて頂きます。

 

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パーツを取り外すに連れ、普段目が届きにくい箇所の汚れが露わになります。

 

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105 クランクの取り外し。

専用工具 TL-FC16を使用しクランクキャップを左に回し緩めます。

 

 

 

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左右のボルトを緩め、脱落防止ピンを上に引き上げると左側クランクが外れます。

 

 

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露わになったクランクアスクルと左BBカップ。

クランク回転時のシャリシャリ音の原因が何なのかは一目瞭然ですね。

 

 

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右側クランクは左クランクを取り外した後、そのまま引抜くと外れます。

固い場合はプラハンで軽くアスクルを叩くと簡単に外す事が可能です。

 

表面に砂がびっしりと付着したBBカップ。

幸いな事に錆は発生しておりません。回転もスムースです。

クリーンアップを施し、使用可能と判断。

 

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左右BBカップを専用工具を用いて緩め、取り外します。

 

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一通りコンポーネント&ドライブトレインパーツの撤去が完了。

最後にステム、ハンドルバーを取り外し、

フレームセットの状態へとリセットが完了しました。

 

 

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取り外したパーツの様子です。

どのパーツも汚れや錆が少々見られますが大きなダメージ、キズは見当たりませんでした。

これより各パーツを更に分解、洗浄を行い、正確に動作するよう可動部にグリスアップを行う等

当メカニックが一つ一つ吟味し、

再び組み付け完成した際に、新車もしくはそれ以上のパフォーマンスを発揮できるよう

当店独自のチェック項目に基づいて仕上げを行います。

 

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リアディレイラーを分解。

プーリーのベアリング内部まで汚れが入りこみ、回転性能が著しく低下しています。

 

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ブレーキキャリパーも同様に分解し、チェックを行います。

 

 

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シューの溝に溜まったブレーキダストを細いブラシを使い、除去。

 

 

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クランクからチェーンリングボルトを外し、

チェーンリング一枚、歯一枚から丁寧にクリーンアップ。

 

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他コンポーネントに比べ、汚れの少ないデュアルコントロールレバー。

少しでも引きが軽くなるよう可動部一点一点にルブを注入。

なおルブやオイルを注入した後は余分な油を落とす事で汚れの付着を防ぎます。

 

 

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分解、洗浄を済ませたリアディレイラー。

可動部、プーリーにそれぞれルブ、グリスを塗り組立てます。

 

 

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ケーブルのテンションを調整するアジャスターボルト。

固着防止の為グリスを塗布し装着します。

 

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砂汚れがびっしり付着したBBカップ。

こちらも専用のクリーナー、ブラシを用いてクリーンアップ。スムースな回転を取り戻します。

 

クランクアスクルが貫通するインナーケースにグリスを忘れずに塗布。

 

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チェーンは専用のディクリーザーに浸し、汚れを根源からしっかり落とします。

 

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全て分解、洗浄が終了しましたコンポーネント。

可動部に溜まっていた汚れを完全に除去完了、正確な動作が可能となりました。

後に行うフレームクリーニング&コーティング終了後、アッセンブリをします。

 

 

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続いてフレームのクリーンアップへと・・・・・・・・・

 

フレーム各部の汚れ、キズ等を念入りにチェックし除去します。

 

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BB下のケーブルガイドを取り外し、隠れた汚れを除去。

 

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一見、なにも異常が無さそうなヘッド周りですが、

蓋を開けてみるとこの有様です。

ヘッドセットは構造上、そう簡単に雨水が侵入するものではありません。

恐らくメーカー出荷からエンドユーザーの元へ渡った段階で、

恐らくグリスが塗布されなかった事が原因かと思われます。

可能な限り錆を除去、研磨にて対策させて頂きます。

 

 

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フォークを受け止める下 ワンにも同様の症状が見られます。

 

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二か所に設置したスポットライトでフレームの塗膜を隅々までチェック。

フレーム大きなキズ、ダメージは見られませんが、

衣類が擦れたり、メンテナンスの際についたと思われる

細かい磨きキズがトップチューブから全体に見られます。

 

近年では多様なメーカーから各種、優秀なコーティング剤、ワックス等が出回っており、

洗車→塗布するだけで良好な光沢を得られるモノも少なくありません。

 

しかし、当メカニックから言わせて頂きますとそれらは一時的な誤魔化しに過ぎません。

BICI AMOREでは一台一台、フレームの塗膜、状態にあった下地作業を行い、

除去可能な汚れは全て洗浄、細かい磨きキズ、

くすみや黄ばみは専用のコンパウンドを使った手作業による研磨を実施し、

本来の塗膜をある程度健康な状態に持ち込んでからコーティング作業を行わせて頂いております。

 

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研磨を済ませましたヘッド周り。

適量のグリスを上下ワンに塗布し、

ガタのないようフォークを正確に取付します。

 

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フォーク脱落防止の為、ステムを仮装着。

コーティングの仕上がりを確認後、

クリーンアップが完了している各コンポーネントのアッセンブルに移ります。

 

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BBシェルにグリスを塗布。専用工具を用いて左右BBカップを強めのトルクで締め込み、装着。

 

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リアディレイラーもトルクレンチを使用し、適正トルクで丁寧に装着を行います。

全ての取付ボルトにトルクレンチを用いる事でフレーム、パーツの損傷を防ぎ長持ちさせる事が可能です。

 

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クランクセットの装着。

 

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左クランク取付部にグリスを塗布。固着を防止します。

次回のメンテナンス時にもスムースに取り外す事が可能です。

 

 

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非常に力がかかるクランクアーム。

異音防止の為、指定締め付けトルク 12-14n.mで左右均等に締めつけます。

 

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フロントディレイラーの取付。

チェーンガイドとアウターギアのクリアランスを確認し、位置決めを行います。

 

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ハンドルバーの取付。

デュアルコントロールレバーのブラケットを通し、

左右にぐらつきの無いよう締め込みます。

 

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前後キャリパーブレーキを装着し、

メインコンポーネントのアッセンブルが完了しました。

これよりケーブル類の 取り回しを行います。

 

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分解時にケーブルのポジションをメモ。

アウターキャップを一度取り外し、

ヤスリやケーブルカッターで端部を整形します。

インナーケーブルとのフリクションを抑えるべくルブを注入し、取り回しを行います。

 

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アジャスターボルトを装着。

ストレスがかからない様、アウターケーブルをデュアルコントロールレバーへ接続します。

位置決めが完了しましたらテープでハンドルバーに固定。

 

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オーバーホール作業開始時に取り外しました シマノ RS80 C24 ホイール。

前後振れは無く、回転は非常に良好です。

装着されておりますタイヤはまだ山が残っている状態ですが、

ところどころ異物が噛んだ穴が見受けられます。

 

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スプロケットを取り外し、フリーボディ、ハブ周りの洗浄を行います。

 

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ブレーキ面のダストを除去、リム研磨を行い

ブレーキの制動力がきちんと立ち上がる状態にします。

 

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洗浄が完了しましたカセットスプロケット 。

 

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インナーケーブルを通す作業に入ります。

バイクを組む上で、この工程は非常に重要な要素を含んでいます。

いかにインナーケーブルにストレス、抵抗を与えずディレイラーとシフターを繋ぐか・・・・

この作業を疎かに行いますと、シフトフィーリングが悪くなりライド中にストレスが発生します。

当店では出来る限りシフト、ブレーキレバーの引きが軽くなるよう、

ワイヤーカッターでカットした後、アウターケーブルの端部をヤスリ整形、

また、インナーケーブルを通す際、前もってルブを塗布してから取り回しをするようにしております。

 

 

BB下にケーブルガイドを装着。

勿論、レール部にはグリスを塗布します。

 

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インナーケーブルをデュアルコントロールレバー下部から通し・・・・・

 

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サイクルコンピューターのマグネットを使用し、フレーム越しにケーブルを磁力で誘導します。

ダウンチューブ下までケーブルが通りましたらフレーム内部に異物が入らない様フタを装着。

 

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前後ディレイラーにケーブルを仮固定。

 

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前後ブレーキケーブルも同じように誘導し、 固定します。

 

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クイックリリーズも スプリング一つまでクリーンアップ。

同じくメンテナンスが完了した前後ホイールに装着し、車体にセット。

 

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前後ブレーキシューの位置決めを行った後、ワイヤーエンドキャップを電工ペンチで加締め、装着。

 

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専用ディクリーザーを用いて洗浄を行ったチェーンを装着。

 

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各ケーブルの固定確認、テンションをアジャスターボルトで調整し、変速チェックを行います。

 

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オーバーホール開始時に取り外しましたサドルとシートポスト。

 

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こちらも他パーツと同じく分解、洗浄を行います。

サドルのレール、ベース部にこびりついた汚れを丁寧に除去。

 

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サドル表皮は独自の方法でクリーンアップ。

新品同様の爽やかさを取り戻しました。

 

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サドル、シートポストを組み付け、バイクにセットします。

シートクランプをトルクレンチにて正確に締め付け。

 

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以上で無事、全てのコンポーネント、パーツの分解、洗浄、リペア、装着が完了しました。

 

 

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これよりテストペダルを取付、このバイクを組み上げたメカニック自らが試乗を行い、

実走によってバイクに負荷をかけ、シフト&ブレーキパフォーマンス、

異音がないかどうか等を当店独自の点検項目に沿って徹底的にチェックし、

納得するまでメンテナンスを繰り返し行います。

 

 

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景色の綺麗な芦屋川の川沿い、国道をバイクに負荷をかけながら試走。

シフト、ブレーキパフォーマンス共に異常が無い事を確認しました。

 

 

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仕上げの儀式として新品のバーテープを 丁寧に巻いてゆきます。

 

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ボトルケージ取付ボルトにグリスを塗布し、装着。

フレーム内部に雨水が侵入するのを防ぎます。

 

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念の為、各パーツをトルクレンチを用いて再度、固定確認を行います。

 

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ライダーの命を預ける前後ブレーキユニットは特に念入りにチェックを行います。

 

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トルクレンチによる各パーツの固定確認、実走による最終チェックが終わりました

Bianchi(ビアンキ) Infinito(インフィニート)

最後に店内にて写真撮影を終えた後、オーナー様の元へ納車させて頂きます。

その際、メンテナンス作業に並行して撮影しておりました写真、約160枚をCD-Rに落としてお渡しします。

今後、バイクコンディションの維持、向上にかかせないメンテナンス法など

ご相談いただければいつでもアドバイス、

ご希望に沿えますメンテナンスメニューの提案をさせて頂きます。

 

 

当店自慢のフレームコーティングによって圧倒的な輝きを放つチェレステカラー。

 

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この度は bici amore フルオーバーホールメンテナンスを

ご依頼頂きまして誠にありがとうございました。

今後とも末永い御付き合いの程、宜しくお願い致します。

 

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オーバーホールご依頼、その他メンテナンスにつきましてはお気軽にご相談下さい。

TEL/FAX   03-6455-7819 ビチアモーレ南麻布店

メールアドレス info@biciamore.ne.jp

 

 

 

 

 

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