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ビチアモーレよりお買い得車両のご案内!

WRITTEN BYbiciamore

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南麻布店の阿藻です。

最近、寒いのか暑いのかよく分からない日々が続いております。
昼間は22℃、夜は13℃・・・・・・・・・・・・・
気温差が激し過ぎて風邪っぴきの阿藻です。

 

 

東京に引っ越してきて一人暮らしをスーパー満喫している訳ですが、

調子に乗ってT-Falの鍋やフライパン、食器を揃えたものの全く自炊をしておりません。

ええ、それはもう毎日毎日外食の連続。舌も腹も肥える贅沢な日々を送っております。

 

 

 

さて、寒い時はあれだ!やっぱり鍋だ!

 

という事でもつ鍋が食べたくなり、麻布十番にある博多 ほたるへ行ってきました。

 

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味は3種類の中よりチョイス、今回は醤油ベースの出汁でお願いしました。

 

ここのほたるさんですが、もつ鍋だけでなく海鮮系も絶品!

鍋がグツグツとできあがる前に馬刺しと1番のオススメである、胡麻鯖もオーダー。

 

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まー美味しいのですよ本当に。

美味しいのは勿論のお話ですが、1番のポイントはリーズナブルなお値段!

もつ鍋は一人前16oo円より〜。鍋とお刺身の盛り合わせで6000円切ってしまう事もあります。

 

お腹いっぱい。

 

昨年に発見して以来、過去6回ほど利用しておりますが、

一度、相方が天ぷらを食べたいとゴネだした際になんとお任せで作って頂いた事もありました。

 

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最後は焼きおにぎりで締めて帰宅。夜はなんと3時まで営業。

ビチアモーレ南麻布店からタクシーで5分。オススメのお店です。博多ほたるさん←HPへ飛びます。

 

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余談ですが、立地柄もあってか立派なファサードなので

女の子にハッタリかましたい時にオススメです。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

さて表題。

お陰様でビチアモーレには現在、スタッフ目線で見てもかなり魅力的なバイクが多数揃っております。

バイクの品定めにはかなりうるさめのわたくしがお買い得車両を独断と偏見でご紹介。

 

 

エントリーナンバー1!

PINARELLO ピナレロ GAN シマノ105 440サイズ 2016年モデル。

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高強度のT600カーボンを採用。剛性と軽量性を両立し、
DOGMA F8と同型のフレーム形状が最高のエアロダイナミクスを発揮。
エントリーモデルのカーボンフレームとしては 十分過ぎる程のパフォーマンス。
そのポテンシャルはヒルクライムやロードレースにも完全対応できる1台です。

というコメントを私自身が書きましたが、

この価格でフラグシップ直系の走りが期待できるカーボン

+十分な性能を誇る5800系105が操れるだけでもうバンザイ。

ホイールがRS11なので、本格志向の方には物足りないかも知れませんが、

初めての方には間違いなく満足できる乗り味です。

USED車としてコンディションが良い点も◎。

 

 

 

エントリーナンバー2!

TIME タイム FIRST ファーストコーラス仕様  2013年 XSサイズ

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はい、これはもう僕が欲しいです。時計買ってなかったら即金で買ってました。(笑)

 

「いつかはTIME」のあの仏TIME社が出した一応、エントリーモデルのFIRST。

 

エントリーモデルとは思えない程の出で立ちと、

カーボンレイヤーが見えるマットカラーがイカす。

そういや最近、ヌードカーボンのバイクってなかなか無いですよね。

2015年にデビューした4本アーム世代の最新コーラスがまた似合ってます。

このコーラスのグループセット、中古市場で価格を見ると7〜8万円はするのです。

憧れのTIMEがコーラス組みでこの価格!お買い得過ぎる!

前のオーナー様を存じておりますが、非常に丁寧に乗られております方でしたので、

コンディションもバッチリおすすめできる1台です。

乗り味はマイルドながらも芯のある走り。

ホイールによってかなり性格が変わりそうです。

 

 

 

エントリーナンバー3!

コルナゴ COLNAGO CX-ZERO アルテグラ11速 2014年 500サイズ

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これも、もう僕が欲しいです。サイズ480Sであれば即金で買ってました。(笑)

コルナゴと言えば、イタリアが誇る高級ブランドのイメージが強く、

走りもガチガチレーシーな想像ができますが、

このCX-ZEROは振動吸収性に長けた、バネのある伸びやかな走りが期待できる1台。

2014年モデルと、2018年モデルが出回り始めている現在から4年前のバイクとなりますが、

古臭さは一切感じさせない、高級感のあるブラックで統一されたスタイルがいいですね。

6800アルテグラの採用により、制動、変速の観点では全く文句無し。

お値段を抑える為、ボントレガーパーツが装備されていますが、

DedaのZERO100や、ホイールをZONDAに変更しただけで

十分な軽量化と走りのブラッシュアップが可能。

コチラのバイクもコンディションが良いのです。

 

 

 

新車と違い、USED車両は一点もの。

グっときた方はお早めのご決断をオススメ致します。

 

 

 

コンポ組付、オーバーホールご依頼、その他メンテナンスにつきましてはお気軽にご相談下さい。

TEL/FAX   03-6455-7819

メールアドレス info@biciamore.ne.jp

担当 阿藻

 

 

 

 

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